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鉛MFバッテリートリクル充電器について

 

 

 

数年前から、街乗り(買い物、ちょっとした用事、つまり足)用のJOG-Zに

 

ちょっとした改造をほどこして、車庫に帰還した際には、トリクル充電器に接続して

 

次に乗るまで放置してます。

 

ちょっとした改造とは、バッテリーの近辺に、電源取り出しハーネスを

 

接続してJOG-Zのバッテリーを充電出来るコンセントを取り付けた改造です。

 

 

こんな感じでメットインの中にバッテリーからの電源ケーブルがあります。

 

 

なんでこんな事をしているのか?

 

 

セル付き原付きスクーターを持っている人ならわかりますよね。

 

近場ばっかり乗っていたり、しばらく乗っていない期間があると、

 

バッテリーの充電がされないため、バッテリー残容量が低下し、

 

セルが使えなくなったり、バッテリー寿命を短くしてしまいます。

 

バッテリーの残容量は、バッテリーの電圧からおおよそ判断可能です。

 

満充電完了後は少し放置しても約13V~12.6V程度。

 

残り25~0%で12.0V付近

 

11V台は、過放電気味かバッテリーの寿命です。

 

なお、過放電状態で放置された場合は、極板に不可逆的な化学反応

 

が発生し(サルフェーション)充電しても回復しなくなりなります。

 

 

なので、

 

車庫に戻ったときに、外部からバッテリーにトリクル充電してしまうのが

 

バッテリーとって良いし、長持ちするし、次に乗っても

 

セルで楽々エンジンスタート出来るんです。

 

スクーターのバッテリーは容量が少ないので、

 

充電する効果はばっちりです。

 

 

 

鉛蓄電池パーツキット

 

鉛蓄電池充電器パーツキット

通販コード K-00074
発売日 2002/04/04

超ロングセラーの鉛蓄電池充電器キットです。
■電源制御IC NJM723N使用,定電圧(CV)・定電流(CC)自動制御
■DC2(1セル)~12V(6セル)/1~20Ah程度までの鉛蓄電池を充電可能
■充電終了後は自動的にフローティング充電になります
■専用基板:95x72mm
■電源:
・トランス(またはトランス式ACアダプター)の場合
・6V鉛蓄電池…約AC8~9V  2A程度
・12V鉛蓄電池…約AC15~16V2A程度
・スイッチング電源や安定化電源(またはスイッチングACアダプター)からとる場合
・6V鉛蓄電池…約10~12V 2A程度
・12V鉛蓄電池…約18~20V 2A程度
■充電電流:1A(最大2A)
■技術資料・専用基板一式付属
注意:鉛蓄電池専用です。
ニッカド(NiCd)・ニッケル水素(NiMH)・リチウムイオン(Li-ion)充電池には使用できません。









※充電電圧の調整にテスター(電圧計)が必要です。
※このキットだけでは電池を充電することはできません、基板周辺のパーツ(電源トランス、ケース、端子、スイッチ、ネジなど)を必要に応じてご用意ください。
※トランスは取り扱っておりません。
※電源の電圧によっては

 

※説明書

今回は、秋月電子で売っている鉛蓄電池充電器パーツキットを使って

 

トリクル充電器を作って使っています。

 

ネット上で、鉛バッテリーの充電方法について誤解や

 

間違った記述を残念ながらよく目にしますが、

 

サイクル充電とは、バッテリーの充電が完了したら、

 

取り外し、放電終止電圧まで使用してまた充電する。

 

このような充電方法をサイクル充電といいます。

 

ですから、最低、何Cで何時間充電とか規格で

 

決まってるわけではないんですね。

 

ですから、鉛バッテリーの初期充電時は、何C流せるのに

 

この充電器はサイクル充電規格を満たしていないとかは変な理解です。

 

 

 

 

トリクル充電器って何?

 


 

簡単です。バッテリーは、放置しておくだけで、自然に放電してしまうん

 

ですけど、その減った分を常に補う充電をする充電方法です。

 


 

鉛バッテリーは、満充電状態で保存するのがベストで長持ちするんです。

 

バッテリーにはいろいろ種類がありますが、

 

今回は鉛バッテリーの話しです。

 

そして、MFバッテリー(メンテナンスフリー)でも、

 

トリクル充電は、出来ます。

 

過充電状態になると、水素ガスが発生して、中のゼリー状の水分が減るんでは?

 

という意見見たことがありますが、トリクル充電は、過充電になるほど充電しません。

 

秋月電子さんの上記のキットの説明書をよ~く読むとわかりますが、

 

このキットの充電回路は優秀で、満充電電圧になると、電流がほとんど流れなくなり

 

トリクル充電状態になるわけですが、

 

この状態では、満充電状態を維持する分だけの微少電流しか流れなくなります。

 

この状態では、バッテリー内の水分も失われる事もなく

 

バッテリーが長持ちします。

 

現に、現在のJOG-Zは、トリクル充電を始めてから3年目でバッテリーは5年目に

 

なりますが、バッテリー電圧が、13.3V程あり、バッテリー性能が衰えていません。

 

ちなみに、トリクル充電とフローティング充電は同じ意味です。

 

 

■鉛蓄電池充電回路キット制作の大まかなポイント!

 

 


 

 

このキットには、トランスつまり電源部の回路が別になっているので、

 

整流電源回路を別途自分で用意する必要があります。

 

WEBマスターは、アマチュア無線機の定電圧電源を流用しました。

 

これは、13.8Vの電圧をACから作るんですけど、このままでは

 

充電回路用の電圧としては、ぎりぎりなので整流直後の部分から

 

回路の電源を取りました。

 

 

電源の内部ですが、左下の電源の回路基板から電源をもらってます。

 

 

充電器の電源を切っているときに、バッテリーに接続しても

 

電流が流れ込まないように、ダイオードを充電ケーブルに接続しておきます。

 

これで、0.6V電圧降下が起きるので充電電圧設定の際には

 

計算に入れます。

 

 

パワートランジスタは、電源の筐体に直付けして

 

筐体をヒートシンク代わりにします。

 

 

ホットボンドで基盤の絶縁や固定をしっかりして、

 

筐体に収まるようにレイアウトしました。

 

妙にぴったり入って満足。

 

 

ALINCOの秋葉原で昔買ったものです。

 

トランスの再利用にはちょうどよかったです。

 

電源スイッチはちゃんと連動して使えます。

 

 

 

【バイクに充電ケーブルを取り付ける改造】

 

エーモンの電源取り出しコネクターを使用

 

先端がワニ口タイプのケーブルも作っておけば、

一番上の写真のように、外部バッテリーも充電できます。

 


 

 

このコネクターと、電源ケーブルにソケットとギボシを付けて

 

写真のようなケーブルを作ります。

 

電源取り出しコネクターをバッテリーの近くに填めて

 

バッテリーへの充電口を作ってやります。

 

 

こんな感じで電源取り出しコネクターで配線をぱちっと挟むだけで

 

回路がつながります。

 

電線を切った張ったしなくていいので、超便利。

 

 

そして、ケーブル接続。

 

電源ケーブルは、太めなのを利用してます。

 

バッテリーまでにこれでも、0.6V程度配線で、電圧降下してますので

 

充電電圧にプラスしてます。

 

 

メットインのシートとの蝶番部分から引き出して

 

完成。

 

充電器との接続は、ソケットコネクタです。

 

ポイントは、電源取り出しコネクターの部分での充電回路電圧を

 

デジタルテスターで計って、説明書通りの充電電圧に設定出来ているか

 

確認しましょう。

 

13.6V程度、端子の末端で出てればOKなはずです。

 

 

あとは、車庫に置いある間は、充電回路に接続しなっぱなしにします。

 

その日に使った電力を充電完了した後は、トリクル充電(フローティング)充電になり

 

バッテリーを、次に乗るまでに常に満充電状態を維持できます。

 

 

まとめの感想

 

 

毎日乗る人なら不要だと思いますが

 

週に、1,2回未満しか乗らない人には効果絶大だと思います。

 

また、原付きスクーターに限らず、

 

大きいバイクにも役立つ改造だと思いますので

 

お役に立てばと思います。

 

 

参考

 

費用は?

 

秋月電子 鉛蓄電池充電パーツキット 1000円

 

上記に送料 約1000円

 

カプラーと配線など 1500円

 

電源は、手持ちを流用

 

合計:約3500円

 

でトリクル充電器を制作しました。

 

市販の物は、本体だけでも1万円前後するみたいです。

 

●オートクラフト ProTec P1208TR 製品概要

バッテリー容量9Ahまでの全タイプ(液式、MF、シールタイプ)のバッテリーに対応したトリクル充電器です。

排気量50cc~125ccまでの小型バイク、スクーターに最適です。

 


≫ヘッドライトバルブ交換(ヘッドライト電球)

YAMAHA JOG-Z

HONDA スーパーカブ

ヘッドライトバルブ交換

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JOG-Z

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スーパーカブ

sm0120-001

状況

JOGのロービームとカブのハイ、ローが切れたので、

交換することに。

近所のプチホームセンターみたいなお店のカー、バイク用品売り場にて売っていました。

JOGもカブもまったく同じ(^_^;)

今回は、JOGはプラチナホワイトに変更してみました。

ハロゲンではないです。

カブは純正と同じタイプのクリア色ですね。

R207プラチナホワイトは約1500円

R107クリアは、約800円

両方スタンレー12V30/30W

交換作業

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JOG-Z

写真に写っている確か8㎜のボルトをはずすと、ライトが外れます。

sm0120-007

カブは、下サイド2カ所と上がツメになっていましたが、新車からの初交換なのではずすときにかなりきつかったです(^_^;)

馬鹿力入れるとわれちゃいますしね。

sm0120-004

これは新しい電球をはめる前の写真です。

切れたのは、内部がタングステンのかすで真っ黒でした。

sm0120-002

バルブは間違った向きでははまらないようになっているので、馬鹿力で押し込まないで、そっとミゾを合わせてやればOKですよ。

sm0120-005

あとはソケットをはめてあげれば交換完了です。

JOGもほとんど同じなので交換作業は省きます。

あとは、夜になったら光軸が上向きになりすぎていないか、適当な角度に調整すればOKです。

修理完了!

RAYBRIG レイブリック スタンレーハイパーバルブ

12V30/30W プラチナホワイト

YAMAHA JOG-Zのタイヤ交換編

YAMAHA JOG-Z

タイヤ交換&マフラー塗装

m0120-031

 

状況
YAMAHA JOG-Zの後輪タイヤのスリップサインに磨耗が到達。晴天時でも横断歩道の塗装の上やマンホールの上などの低ミュー路で滑りを体感。雨天時のコーナリングで不安定感などを感じ、タイヤのゴムも固くなり劣化してきた。マフラー(※2stなのでチャンバー)もサビサビモードが進んで来たので、金属に肉厚があるうちに対処。

修理費用

タイヤ DUNLOP D306  80/90-10 44J 前後輪 2本で送料込みヤフオクで調達 4000円程度。DUNLOP D306 

amazonでも安く買えますね。

 

 

こんな感じの梱包で送られてきます。

 

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新品タイヤってこんなにミゾが深いんですよ(^_^;

あなたのタイヤは大丈夫ですか?

 

マスターの元のタイヤはツルツルでした。

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作業開始!

m0120-034

 

まずは後輪タイヤ交換なので、後輪をはずすためにマフラーをはずします。車体下部のマフラー固定ボルトがあります。ここははいずって潜り込むように作業しなければならないので、ちょっと姿勢がきついといころですね。下にダンボールでも敷いて汚れないようにしましょう。

 

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ガスケットが付いているので無くさないように作業します。

何回か再利用しています。

 

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マフラーをはずしてカバーもはずしました。

写真ではわかりにくいんですけど、エキパイがさびてますね。

 

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マフラー塗装も平行作業なのでまずは、はずしたマフラーの

下準備をします。

 

パーツクリーナー又はブレーキクリーナーを吹きかけ脱脂します。

オイルの吹き返しなどの油分を除去して塗装がはがれないようにします。

 

m0120-042

 

マフラー塗装したいけど、さび落としがめんどくさそうだ。。と

思っているアナタに朗報!

 

じゃーん、さび転化防錆剤を使います。

 

これは、赤さびを黒さびに転化させ安定した状態にさびを転化させる

薬品です。

 

これを塗布してさびが転化した上からなら塗装できるので、

サビ取り作業しなくても良いんです。

 

少量ならソフト99から出ているものがアマゾンで購入可能です。

 

 

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こんな感じで塗りました。

 

m0120-045

 

転化剤が化学反応を起こして安定するまで、次の作業です。

後輪が丸見えになりました。

真ん中のセンターボルトをはずします。

 

今回はエアーインパクトレンチを使いました。

詳しい内容は、別記事にて。

 

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ラクラクはずれました。

いやーラクチン↑(^^_)ルン♪

 

 

自分でチューブレスタイヤを交換しようと思う人は

エアーコンプレッサー持ってると思うので活用しましょう。

 

見えてきたのは、後輪ブレーキシューです。

これね、、キーキーうるさかったので今回、ブレーキシューも交換します。

 

m0120-055

 

こんな感じにタイヤがはずれました。

次は、空気を抜いてビードを落としますよ。

 

m0120-056

 

ビードは簡単に落ちます。

一気には落ちないのでタイヤレバーを使って少しづつ内側に

ビードをずらしていけば良いです。

位置を少しづつずらしながら作業します。

 

m0120-057

 

ミゾはあるだけで、深さがまったくない扁平足タイヤです(^_^;

リムの内側がちょっとサビてますね。

 

こっちからはちょっと、大変になりますよ(^_^;

 

普段使わない筋肉を使う筋トレです(^_^;

 

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リムが傷つかないように、下にダンボールや新品タイヤを敷いて

タイヤレバーではずして行きます。

 

タイヤをはずしたら、内部からパンク修理用の生ゴムスティックが(^_^;

 

パンク修理の時に、力みすぎて中におしこんじゃった奴が出てきましたね(゜_゜)

 

ゴムのカスも大量に出てきました。

 

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これが、パンク修理痕です。

写真ボケてます。

 

かなりがっちりタイヤと一体化していて同化している状態ですね。

 

ただ、このタイヤ交換後、すぐにパンクしたりして

たんですよね。

 

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新旧タイヤ比較。

古い方は中央のミゾが全然ない状態です。

 

 

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新しいタイヤをホイールにハメていきます。

 

■注意点■

★タイヤの回転方向を確認する。

★下に何かひく。(傷防止)

 

ビードクリームとか言う製品をビードに塗るとスムーズに装着出来るようです。

ヤフオクで小売りしているスキマ産業出品者から、少量少額で手に入ります。

 

今回は、石けん水でやりましたが、気温が低い3月で夕方だったので

タイヤが硬くちょっと苦労しました(^_^;

慣れれば良さそうだけど、慣れるまで作業する事普段はないと思います(^_^;

 

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新品タイヤ D306 がホイールにはまりました。

 

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エアーコンプレッサーの圧力を最大圧力まで上げて

エアダスターを装着してバルブを抜いた空気穴に差し込み一気に

空気を送り込んで、ビードを上げます。

 

ここでもビードクリームをしっかり塗ってあればスムーズに上がると

思いますが、今回は調達しなかったので上がりにくい所は、パーツクリーナーを

シュッシュしてしめらせて上げました。

 

パンパンっとゴムがホイールに当たる音がしたらOKです。

 

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お次は、ブレーキシュー交換です。

これもヤフオクで調達。

アマゾンでも売ってます。

 

強力タイプを使ってましたが、ブレーキ時の音鳴りがひどかったので

通常タイプに変えました。

 

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古いブレーキシューを取り外します。

スプリングが強力なので指を挟まないように!

 

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新しいブレーキシューを装着。

取り付けたら、ブレーキクリーナーで脱脂、洗浄。

油分をシュー表面から取り除きます。

 

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ホイールをはめ込んでボルトを締めます。

エアーインパンクトで、ガッガッガで終了(^_^;

 

ホントは適性締め付けトルクがあるのです。

 

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さて、マフラーの塗装の続きです。

黒くなってますけど、これはサビ転化剤の影響です。

 

乾いたので耐熱塗装します。

 

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はい、いっちょ上がり(^_-)

この辺になると、疲労で写真点数が減ってきてスイマセン。

 

中腰は腰にきますね(^_^;

 

m0120-079

 

きれいになりましたね。

遠目は新品マフラー!

この塗装缶の説明に、塗装後は、1時間ほど走行して熱でマフラーを

焼くと乾燥するそうです。

 

てことは、乾くまでべたべたしてるのかなと思ったんですが大丈夫。

表面上は乾燥します。

 

耐熱要素をもった溶剤が乾くのに高温が必要なんですね。

 

 

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そういうわけで、マフラーも再び取り付けまして

作業完了となります。

 

赤いマフラーガードもヤフオクで10円で落札した物です。

出品者の方ありがとうございました(^_^;)

 

マフラーの塗装が乾燥しきったら、洗車してやると良い感じになりそうですね。

 

 

その後、乗り味は?

 

 

ものすごく良くなりました。

バンクとっても安定。

停車距離も短縮。

 

加速が非常にスムーズかつ早くなりました。

 

もっと早く交換してやれば良かったなと思いました。

 

前輪は、まだ五分減りなので交換は延期しました。

使える物を無理に交換する必要はないですからね(^_-)

 

修理成功!

 

マフラーが錆びてどうしもなかったり穴があいたら交換です。

 

 


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